メディコス 超像可動 ジョジョの奇妙な冒険 第四部 23. 広瀬康一&エコーズACT1(荒木飛呂彦指定カラー) レビュー

メディコス 超像可動 ジョジョの奇妙な冒険 第四部 23. 広瀬康一&エコーズACT1(荒木飛呂彦指定カラー)

▼商品データ
メーカー メディコスエンターテイメント
シリーズ名 超像可動
登場作品 ジョジョの奇妙な冒険 第四部
原型師 原型制作:PROGRESS
造形プロデュース:匠工房
発売日 2011/01/27
価格 3,675
サイズ 広瀬康一 約90mm
エコーズ 約75mm
▼広瀬康一
▼スタイル
超像可動第四部シリーズ第7弾は広瀬康一。小さい体型を見事に再現しています。
肩回りのジョイントが長く感じるんですが、実際はそうでもないっぽい?これ以上腕はまらないのですが、見せ方がまずいのかな?
▼アップ
小さいながら他と変わらず綺麗な塗装。
▼可動
首 ボールジョイント、肩 球体ジョイント、肘球体可動、胸ボールジョイント、腰ボールジョイント、
股関節ボールジョイント、腿上部横ロール、膝球体ジョイント、足首球体ジョイント
▼エコーズACT1
▼スタイル
これまた小さいエコーズACT1も同封。こんな形状してたんですね。
首&シッポが球体ジョイント、腕ロール可動
▼まとめて
▼付属品
鞄(手持ち、背中タイプ)、卵の殻、擬音エフェクトx2、エコーズシッポ、オプションヘッド、オプションハンド左右x5、エコース用オプションハンド左右
小型のスタンドが付属しています。
▼ギミック
通常康一ヘッド。目が離れすぎなのか妙に違和感あります。
鞄は二種類。
シッポ差し換えで動かせるシッポに交換できます。内部に針金が入っており動かすことが出来ます。
卵の殻はスタンドにも取り付け可能。
擬音エフェクト用の支柱も付属。
▼アクション
▼まとめ
以上でしたー。小さいながら上々の仕上がりの広瀬康一&エコーズACT1でした。個人的なイメージとしてはちょうどいいサイズですね。
可動のほうは正直あまり期待できませんが、オプションが豊富で遊び甲斐もあります。なによりエコーズACT1が立体化されたのは嬉しい限りでしたー。

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